“や、オタの文章は基本的につまらん。 「あのキスシーンは、悲しいけれど、格好良かった。こういう大人の女になりたい。」 なんて文章をやつらは書かず、 「あのキスは、彼女がシンジに対して初めて見せる、他人としての象徴を見て取ることができ(ry」 なんてやりやがる。もっとひどいのになると、 「あの作品を/ユングの××を踏まえると、監督の頭のうちには(ry」 おいおい、一本の作品を見るのに他の作品やらなんやらであらかじめ予習をしておかなければならんわけ?ツタヤの回し者か?と、いった感じのオタまでいる*1。 「批評」も大事だけど「感動」だろう*2、作品を鑑賞し、評価する原動力ってのはさー。”
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なぜオタの批評はつまらんのか? - riverrun past… (via ichimonji) (via fukumatsu) (via theemitter) (via yaruo) (via tumblreffect)
そうそう、批評は基本的につまらん。知ったかぶりするな
能動的に感じた感動を素直に書けばいいのに
2009-08-24
(via gkojay) (via oosawatechnica) (via konishiroku) (via yellowblog)
いや、本当に見識・教養を踏まえた批評は面白いよ。感動した、とかだけを書くとか小学生の読書感想文じゃないんだからさ。あのシーンをこういう見識を持っているとこう理解できるのか!と読んだ人の世界を広げてくれる文章がちゃんとした批評というものだよ。上で批判されているオタの文章は、そもそも教養もないのに上っ面の単語だけを使うから面白く無いだけ。
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